Q&A

黒潮鮨に頻繁にいただくご質問をジャンル別にまとめました。
店舗へのお問い合わせの際に、また黒潮鮨をより知っていただくために、ご参考になれば幸いです。

2017年7月の時点で下記のクレジットカードに対応しております。

赤ちゃんの健やかな成長を祝うと共に厄除けを願う行事です。

女の子は桃の節句(3月3日)男の子は端午の節句(5月5日)にお祝いします。

生まれて間もない時は翌年に行うことが多いようです。

十三参りとは「智慧参り」ともいい、数えで13歳になった男女が13の付く日に智慧の菩薩にお参りするお祝いです。

現在は日にちもこだわらずに、日頃からお世話になっている神社仏閣へ足を運ぶ方ことが一般的になっています。

関西では七五三と同じように大切にされているようです。

男の子は5歳、女の子は3歳と7歳にこれまでの成長の感謝とこれからの健康を願って神社にお参りするお祝い事です。

11月15日付近にお参りすることが多いですが、記念写真撮りは早めに行っている家庭が多いようです。

数え年で行うことが多いですが、満年齢で行う方も増えてきているようです。

黒潮鮨も七五三プランは例年9月中旬~12月上旬までございます。

また、記念写真もお撮りし、プレゼントさせていただいております。

一升餅とは、一升(いっしょう)と、人生=一生(いっしょう)を掛け、

  • 一生食べ物に困らないように
  • これからの一生が健やかになるように

との願いを込めて初誕生祝いに行われるお祝い事です。

地域によって

  • お子様に一升餅を背負わせる
  • お子様を一升餅の上に立たせる

などの違いがあるようです。

ハーフバースデイとは一年の半分、つまりお子様の生後6ヶ月をハーフバースデイとしてお祝いする事です。

短い期間でどんどん成長する時期なので、日々の成長を祝い、記録するという意味があります。

また、ご両親に、「子育てを半年間がんばってきたことへのねぎらい」という意味も含まれます。

もともとはイギリスやアメリカで行われていた行事ですが、日本でも行う方はだんだんと増えているようです。

お宮参りは生後30前後に無事に生まれた感謝と健やかな成長を願って神社にお参りするお祝い事です。

実際には地域によって30日~100日前後まで幅があり、お宮参りをした日にお食事でお食い初めをされる方もいるようです。

 

黒潮鮨ではお部屋でお写真お撮りしまして、プレゼントさせていただいております。

鯛の焼物などもございますのでお気軽にお問い合わせください。

お子様の生後100日前後に食べ物に一生困らないようにと願って行うお祝いです。

お料理を順番に食べるまねをさせ、最後に歯固めの石(神社でいただくのが一般的です)を箸に当て、その箸を赤ちゃんの歯茎に当てます。

正式な食べる順番は「ご飯→お吸い物→ご飯→焼き物→ご飯→お吸い物」を3回繰り返すと言われていますが、厳密に行う家庭は少ないそうです。

黒潮鮨にはお食い初め膳もございますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

帯祝いは妊娠5ヶ月頃の戌の日に行う安産祈願の行事です。一部地域では行う日が異なりますが、戌の日に行う由来は犬は多産でお産が軽いためそのご利益をという意味だそうです。
当店にて帯祝いの席をご利用の際は妊婦様のお席・お料理のご要望をお聞かせください。

お問い合わせありがとうございます。

生物抜きのメニューもご用意しております。

ブリカマ焼き 天ぷら 天丼 穴子丼 などの一品料理も

用意しておりますので、

お気軽にお声をかけてください。